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心の落書き帳

昨日より少しだけ、自分らしく

最初に書いたノート覚えられることの喜びと恥2024年12月7日

ノート日々のつぶやき

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  1. 他人はそんなに自分のことを見ていない

    「あの人、働いてないのかな?」

    昔は平日の朝から遊び歩いていると、すれ違う人にそう思われている気がしていました。

    せっかく遊びに出ているのに、どこか落ち着かない。
    楽しいはずの時間なのに、周りの視線が気になることもありました。

  2. 失敗したときだけ名前が挙がる

    日頃からお世話になっているのに、何かあったときだけ文句が出る。

    そんな場面を見かけたことはありませんか?

    何も起きていないあいだは、誰も気に留めません。
    電車が時間どおりに来ることも、システムが止まらずに動いていることも、頼んだことが当たり前のように終わっていることも。

  3. 人の心はわからない

    「なんか心読まれてそう」

    カウンセラーの資格を持っていると話すと、そう返されることがしばしばあります。

    心理学を学んだ人は相手の考えていることがわかるようになる。