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心の落書き帳

昨日より少しだけ、自分らしく

最初に書いたノート覚えられることの喜びと恥2024年12月7日

ノート日々のつぶやき

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  1. 普段は頼りきりなのに何かあったときだけ文句が出る

    日頃からお世話になっているのに、何かあったときだけ文句が出る。

    そんな場面を見かけたことはありませんか?

    何も起きていないあいだは、誰も気に留めません。
    電車が時間どおりに来ることも、システムが止まらずに動いていることも、頼んだことが当たり前のように終わっていることも。

  2. 人の心はわからない

    「なんか心読まれてそう」

    カウンセラーの資格を持っていると話すと、そう返されることがしばしばあります。

    心理学を学んだ人は相手の考えていることがわかるようになる。

  3. 「一緒に働きたい」と思ってくれる人と働く

    個人でも仕事をするようになって5年以上が経ちました。

    ありがたいことに、これまで自分から営業をしたことはありません。
    そもそも営業は向いていなくて、「自分から仕事を取りに行く」ということはあまり得意ではないんですよね。

    それでも仕事を続けてこられたのは、「一緒に働きたい」と言ってくれる人がいたからです。